Burleigh

お台場のカフェ「クルックス・カフェオ」



お台場海浜公園のすぐそばにあるカフェ、『クルックスカフェオ』で、バーレイの食器を使ってくださっています。
ギリシャのシエスタをコンセプトに作られたこのカフェでは、サンドイッチやアサイーボウル、シリアルがバーレイの食器で食べられます。
ホラ、素敵でしょ?





フルーツ盛りだくさんのアサイーボウル、美味しそうき
コーヒーもバーレイのマグで飲めます。
お店もブルーを基調としたインテリアなので、ブルーキャリコやリーガルピーコックが似合いますね矢印上

イギリスアンティークとバーレイをこよなく愛してくださっている、クルックスカフェオのオーナーさん。
なんとここではバーレイを買うこともできます!

クルックスカフェオ

HUNTSMANSのカラーマグも扱ってくださってます。
ランチに付いてくるスープは、このカラーマグで飲めます!

ハンツマンカラーマグ

お茶やサンドイッチがメインのカフェテリアと、お酒やカウンターテーブルを連想させるカフェニオンを融合させた憩いの場です。
台場にお寄りの際は、ぜひ行ってみてくださいね!

『CRUX Kafeo』

 

Event

6月4日・第2回依田先生の紅茶教室 無事終了♪

先週6月4日(土)は、依田弘子先生の2回・紅茶教室でした!
今回の講座は、「失敗しないアイスティーの作り方」。
お天気もよく、27人の生徒さんが集まりました。
ほら、満席きらきら  マジメに先生の講座を受けたかったうちの社長も、お手伝いに回っておりました。

紅茶教室

まずは、前回5/14の「ホットティーを美味しく淹れる方法」のおさらい。
前回来た人はもちろん、今回初めて来た人もわかりやすく説明してくださいました。
それから「アイスティーの始まり」という歴史を学びます。先生のお話は前回同様とても面白く、引き込まれてしまいます。みなさん熱心にテキストに書き込みながら聞いております。

次に、基本の「濁らないアイスティーの作り方」のお勉強。オンザロック方式ダブルクーリング方式を学びました。先生とアシスタントさんが、作りながら説明してくれます。今回使った茶葉は、インド産の「ニルギリ」でした。

アイスティーが濁ってしまうことをミルクダウン(クリームダウン)っていうそうです! 苦味のカフェインと、渋みのタンニンが徐々に冷やされることによって、濁ってしまうんだそうです。このミルクダウンというのは、淹れる水の硬度や、茶葉や、淹れ方、冷やすタイミングなどで出方が変わるので透き通ったきれいなアイスティーを作るには、知識と技術が必要なんですね泣き
知らなんだ〜ゆう★
ダブルクーリング方式でアイスティーを入れると、8〜10時間は持つそうです。
はぁ〜、前回同様、知らないことだらけで目からウロコ。

アイスティー

そして先生が見本で作ってくださったアレンジティーの紹介。
先ほど習った、基本のオンザロック方式で入れたアイスティーのアレンジです。
夢中で話を聞いていたので、最初に写真を撮るのを忘れ、氷が溶けてしまいました泣き
左から、セパレートミルクティー、アイスティー、オレンジジュースを使ったミントティーです。

こちらも、先生とアシスタントさんが説明しながら、作り方を見せてくれます。
この、ミルクやジュースで2層にする、セパレートティーなんかをきれいに作れるようになったら素敵です! きれいに作れるようになるにはかなりコツが要るみたい。夏に向けて練習せねばマジで

ひととおりレクチャーを受けた後、先生が淹れてくれたオレンジミントティーで、質疑応答を交えながらアフタヌーンティーを楽しみました。お菓子は、シブーストとマカロンき うちの社長も、元気に質問していましたよ!

紅茶教室

というわけで、第2回・依田先生の紅茶教室はまたしても大変好評でした。

2016年は、あと2回、11月12日・12月3日に講座がありますが、12月3日は満席となってしまいました。11月はまだ少しお席が空いてます。11月も、オリジナルのクリスマスティーを作る講座で、とても為になりそうな講座ですよ矢印上
お申し込みはこちらからき

http://tasman-inter.net/?mode=f4


 
Denby

DENBYマグのご紹介・HALO

『HALO』
ヘイローと読みます。

ヘイローマグ

こちらも渋い、お父さんにぴったりな柄です。
太陽や月に薄い雲がかかった時に現れる、光の輪を神秘的に表現したというパターン。
こんなユニークな柄は初めて見た時、衝撃でした。
濡れた猫とか、フグにも見える??
しかし全体的にぽってりとした丸いフォルムは、艶やかで見る角度によって表情が変わり、不思議と惹きつけられます。
シックで落ち着いていて、シリーズで揃えるとかっこいいです。

マグではわかりにくいですが、プレートだと「そうね、光の輪ね!」と納得。

ヘイロー

この絶妙なグラデーションの柄も、Denby特有の釉薬で、熟練の職人たちが手作業で一点一点付けています。
だからものによってグラデーションの具合が微妙に違ったりしています。
特にマグや、カップ、ティーポットにその傾向がみられます。

ヘイロー

デンビーの食器は、とにかく使いやすさを重点においてデザインされているので、大きいですがしっくりと手に馴染みます。そしてなんといっても丈夫! 独特の釉薬により、傷が付きにくく、割れにくいのが特徴です。

マグカップの父の日ラッピング、200円のところ今なら6/16までのご注文が無料ですき

DENBY『HALO/ヘイロー』

父の日